私たちについて

ヘルス·インスティテュート·デ·ティファナ(H.I.T.)は、健康な人生を送るための代替療法をご提供する静かな入院施設です。いちどに最大10組のゲストと付き添いが滞在可能です。お互いに顔の見える程よい規模が高品質なケアを実現しています。正式な医療資格を持つメディカルドクターと看護師のチームが24時間、週に7日間、常駐しています。

 

場所は、米国カリフォルニア州サンディエゴ国際空港から車で30分のバハカリフォルニアで、すぐ近くにビーチがあります。ヘルス·インスティテュート ·デ·ティファナは真の回復を求める皆様に素晴らしい環境をご提供します。

 

ビーチまでは歩いてすぐの距離です。心地よい潮風と波の音色を聞きながら海辺の環境をお楽しみください。ビーチや施設内の庭の散歩、平和でリラックスできる環境はいつでもすぐそこにあります。

 

各ゲストルームには、ご滞在の皆様に必要なものがすべて用意されています。無料WIFI、ケーブルテレビ、Netflix、DVDプレーヤーが完備されており、ご家族や友人達といつでもつながることができます。

 

ヘルス·インスティテュート ·デ·ティファナは、皆様にご自宅にいるようなくつろぎの時間をご提供します。

 

ゲストの声

「HITに期待したことのひとつは、私の自己免疫の問題からくる頭皮に影響する前頭部線維形成性脱毛症を治すことでした。2週間以内には症状の改善が進み始め、継続して自宅でも治療を続けていたところ、私の脱毛症はここ3カ月の間に改善し続けました。ずっと脱毛症に悩まされて特にここ3年はひどく悩んでいましたが、それは元の大きさの半分になりました。私の体の健康と活力も見違えるほど改善しました。HITは私が自分のためのしたことで最善のことであり、かかった額に見合った価値はあります。」

ー クリスティン ケイシー

「ヘルス·インスティテュート ·デ·ティファナのドクターやスタッフの皆さんは、他の医療機関では感じたことがないような思いやりがあり、優しい気遣いをしてくれました。それは医療スタッフに限らず、愛情こもった食事を用意してくれるキッチンの皆さん、また掃除担当の皆さんも同様です。

 

皆さんがスペイン語と英語を話すので分かりやすく、滞在中にスペイン語を上達させることもできました。お手伝いしてくださった皆さん、Gracias(グラシアス、スペイン語でありがとうという意味)。

ここの皆さんは、愛情とともに人々を助けたいという志を持っています。ゲルソン療法を教えるだけでなく、悪い食習慣を改善しようとする私たちを助けてくれます。

 

安心できる完璧な旅路を用意してくれた皆さんに感謝します。休息を求める方々やがんの患者さんに、愛情いっぱいのこの場所での滞在をおすすめします。心身ともに回復し癒されるここのような場所は、他にはなかなか見つけられません。」

−ティナ·マリー·フィリップス

「乳がんの再発がわかり、とても混乱していました。必死で祈りながら、病気やがんを自然に治すゲルソン·クリニックのウェブサイトを見つけました。

 

これが正しいがん治療なら、どうか私がゲルソン·クリニックで治療を受けることができますようにと神に祈りました。そして、神様はその機会を与えてくれたのです。

 

私はゲルソン·クリニックに2週間、献身的な素晴らしい友人と共に滞在しました。メキシコ、ティファナ市のゲルソン·クリニックで治療を進める中、素晴らしいドクターや看護職員、またスタッフの皆さんは、いつも気遣ってくれ、愛情をくれて、励ましてくれました。退院する時には、私たちが今後の治療計画を十分に理解できるまで辛抱強く質問に答えてくれました。今は自宅で治療を継続しており、ドクターはいつでもメールで質問に答えてくれます。この治療を選択した自分の決断に満足しています。現在はゲルソン·クリニックで教わった自然な治療法を、友達と家族の励ましやサポートを受けながら続けています。皆さんと、ゲルソン·クリニックの治療に、とても感謝しています!」

−デニス·デラウレンティス

「お部屋のお掃除をしてくれる人からコーディネーターのフェリックスさんまで、クリニックの皆さんはとても素晴らしい人ばかりです。役に立つ情報を教えてくれ、気配りを感じます。看護師さんたちはいつも笑顔で、優しく接してくれます。Dr.アルヴェルツが大好きです。皆さん、今後もよいお仕事を続けてくだ

– さい。」−リサ·ヒビッシュ

「私は全身のデトックスと食習慣の改善が目的で、この施設に数週間滞在しました。家を出かける時には高血圧の前兆があったものの、クリニックにいるうちに血圧が正常になりました。初めは、砂糖と塩の無い食事は食べにくく感じましたが、3日後には慣れました。食事はとても美味しく、退院時には7ポンド(約3.7キログラム)減量し、全身に活力が満ちていました。スタッフは皆親しみやすい人ばかりで、いつもハグしてくれました。退院せずにずっといたかったほどです。」

−セシリア·ゴンザレス